心の変化までも測定できます

地球と水と命でご提供している、主な以下3つのメニューに寄せられた
ご感想などを元に事例としてご紹介いたします。

本人の波動を測定し、その結果に基づき、アドバイスを行うケース
ワンちゃん、ネコちゃんの感情やからだに起こっていることを波動測定します。
ストレスや恐れ、悲しみやパニック、ヒステリー、喜びや嬉しさなどが数値となって
知ることができ、いつまでも元気にすごすための指標になります。
ご本人の波動を測定し、不足を補うコードをICカードに入力。
そのコードを転写した水(碧い水の鼓動を使用)を飲用されたケース
ふるさとの川や湖などのお水を採取したものを測定、コード化。そのコードを
ICカードに入力。そのコードを転写した水(碧い水の鼓動を使用)を飲用されたケース
目次
case01. 1日に波動水を7リットル!
case02. 奇跡でしょうか?! 取り戻せた人生!!
case03. 歌を取り戻した男性
case04. わたしのふるさと

CASE.01

日に波動水を7ℓ ?!

 くも膜下出血で倒れ、即刻病院へ搬送された50代男性のお話です。
早期発見により、すぐに手術をし、成功しました。
しかし、「命は助かりましたが、半身麻痺や言語障害は残るかもしれない。」とお医者様に言われたそうです。
その後、男性の意識は戻るものの、体は動きませんでした。
男性ご自身のご意向で波動水を飲み始めました。
(波動水とは、男性の波動測定をし、弱い部分を補う特定のコードを転写させた水※ のことをいいます)
 
※当時はまだ〝碧い水の鼓動〟の開発前で男性は「水道水+浄水器+波動」のお水を飲まれていました
 
入院時は、奥様が毎日、自宅で手作りしたお水を持って病院へお見舞いに行かれていました。
そのようにして毎日少しずつお水を飲まれ、何とか退院することが出来、
退院後は毎日【7ℓ】もの波動水を飲んでいたのだそうです。
 
そのとき、男性は『命には代えられん!』とおっしゃったそうです。
【自分のことは自分で治す】という強い意志を感じました。
 
その話を聞いた時には、水をつくっている私もさすがに(まあよく1日に7ℓもの水を飲めるなあ~)と驚いたものです。
 
ご本人曰く「死ぬことを思えば7ℓの水を飲むことぐらいなんでもないですよ!」と、お話されました。
 
しかし、元気になったら、再びお酒を飲み、タバコも吸われているので
「タバコは止めた方が良いのでは・・・」と言うのですが、男性は、全くやめる気がありません。
 
「この水があれば絶対大丈夫だから!!」との言葉でした。
有難いお言葉ですが、私は、少々呆れております・・。
 
ともかく、ご自身がからだの声を聞き、決断され
毎日実行する行動力により、
このような結果が得られたことに人間の底力を感じました。
 
※7ℓもの大量の水を飲むことを当社団は推奨しておりません。あくまで個人の判断で自己責任の下で行われた事例となります。

CASE.02

奇跡でしょうか?! 取り戻せた人生!!

 長年人工透析をされている70代男性。
透析を受けている人は、1日の水を飲む量が制限されています。
こちらのケースの男性は、お医者様から1日300ml以内であれば飲んでもOKと言われていたそうです。ある年のクリスマス・イヴに「1日300mlでいいから、毎日波動水を飲みたい」と
水へ転写するコードの依頼連絡をいただきました。正直、300mlという少量では難しいと考えておりましたが
ご本人のご意志があるので、ひょっとして、なにかが起きるかもしれない。と
男性の波動測定をし、男性に必要なコードのICカードをつくりました。
 
その後、毎日300mlばかりの波動水をお飲みになり、年が変わった頃、今まで全く排尿できなかったのに
少しずつですが、排尿ができるようになった。と連絡をいただきました。
 
これは、正直信じられない事ですが、実際 その後、日々排尿の量が増え、それに合わせて
お水の飲む量が増え、毎日1ℓ以上を飲めるようになり
4月の初めには、全く普通の健常者の状態になり、とうとう透析を外す事ができたということでした。
 
まさに、これは奇跡です。
 
ご本人が「人生を取り戻せた!!」と本当に喜んでおられるのは当然として
一番、私が心を打たれたのは、奥様の言葉でした。
 
「もう主人と一生、旅行をすることはできない。と諦めておりましたが、
先日、主人と2人で海外旅行をしてまいりました。」
 
人工透析は日本で標準的に、週3回、1回4~5時間かかるため、透析治療のための通院を考えると国内の旅行ですら難しいこと
なのです。
 
「全く信じられないことですが、奇跡が起こったのです!」と奥様が涙声で言われたことを今でも覚えています。
 
このように奇跡のようなことが起きたのは、奥様の必死さがあったから、のように思います。
『これしかない』と思うような必死になること。もちろん、ご本人の必死なお気持ちもあっての上です。
 
必死になる。ということが、何かべつのおちからをいただけたのかもしれません。
 
その後、この話を聞いた同じ状況にある人たちが自分も試してみる!と、何人もトライされているようですが
時には良く、また時には、変化なし。等さまざまなようです。
 
それは、もしかしたら『あの神社にお参りしたらご利益があったよ』ということを耳にすると、続々その神社にお参りに行く人が
増えるように。あわよくば・・とか、二番煎じのような状態、軽い気持ちでは、奇跡は起きないのかもしれません。
 
そして、奥様から一昨年(2016)に連絡がありました。
「主人が亡くなりました。86歳で老衰でした。」
 
最期に、思い出してくださり連絡をいただいて、ご冥福をお祈りいたしました。
それにしても、老衰でというのは、本当に奇跡としか言いようがありません。
 
※ご主人が飲み始めた頃〝碧い水の鼓動〟の開発前で「水道水+浄水器+波動」のお水を飲まれていました
 

CASE.03

を取り戻した男性

 19歳の時、交通事故により、心肺停止の状態に。
すぐに心肺蘇生が行われたものの、半身麻痺となり、言葉も話せない状態となった男性がいました。お医者様からは「植物人間になるだろう。一生治らない」という診断が下されたそうです。幸い、数日後に意識を取り戻したものの、短時間でしたが脳に酸素が送られなかったため
運動障害・知的障害・言語障害が残りました。
 
それから10年
ご両親は、まだ前途ある息子さんのことを想ってありとあらゆることを試されてきました。
彼が自殺願望を抱いた頃には、お母様が毎夜、手足を縛り一緒に寝たそうです。
 
そんなある日、人の勧めで彼のためにつくった波動水を飲まれたらしいです。
 
「水なんかで治るはずもない」と考えたご両親でしたが、今まで人が良いということは全てやって来られ、
「息子を治すためなら、なんでもする」と決めていたのです。
 
※〝碧い水の鼓動〟の開発前で「水道水+浄水器+波動」のお水を飲まれていました
 
その後、3ヶ月目頃から、効果が現れ始めたそうです。
 
息子さんの状態は、日増しに良くなっていると報告がありました。
そして、それからしばらくして、お会いする機会がありました。
 
歌手を目指していた息子さんは、素敵な歌声を披露してくれました。
話し言葉や歩く時に少し不自由な部分がありましたが、それまでに大きな障害を持っていたとは感じられませんでした。
 
息子さんとの10年を涙ながらに話されたご両親の姿に、涙しました。
 
これは、息子さんの新しい人生が始まった実話です。
 

CASE.04

たしのふるさと

 これは、ルーツウォーターを飲まれた方の事例です。10年以上、からだの痛みに悩まされている女性がいました。
病院で血液検査を始め、さまざまな検査をしましたが内臓などすべてに異常がない。と診断され
他にもお金を使ってありとあらゆることをしてきましたが治らず、途方に暮れていました。ある時、たまたま私が波動測定している現場にいらっしゃり、彼女の波動を測定してみる流れに。
 
測定を始めるときには、いつもお話をして(カウンセリング)いるのですが、そのとき、ふとこう尋ねました。
「ふるさとは、どちらですか?」
そして「最近、ふるさとに帰られましたか?」
 
すると、突然女性は大粒の涙をポロポロと流され「交通費もかかるので、何年も帰っていません。」と
おっしゃいました。そして「わたしのことをわかってくれたのは、あなたが初めてです!」と
号泣しはじめました。
 
私は、そんなつもりはなく、少しびっくりしましたが「一度、ふるさとに帰って来てごらん。そして、ふるさとの水を
ペットボトルに入れて、それを東京に送ってください。」と話しました。
 
女性は、翌週すぐに故郷に帰り、お水を送ってくれました。
 
そのお水のデータを基に、コード化をし、ICカードにそのお水のデータを入力
女性のふるさとのお水をつくるための情報ができました。
 
女性は、そのICカードをご自宅で『碧い海[MFE-901]』に差し込み
コップに入れたお水や〝碧い水の鼓動〟などに転写して波動水をつくり毎日飲むようになられました。
 
実は、この『ルーツ・ウォーター』=ふるさとの水を飲むようになってから
全く痛みが出ていません!と、報告をいただきました。
 
「毎日毎日、こんなに元気です!」とニコニコ顏での再会でした。
私も嬉しいのと同時に、ふるさとのエネルギーとは、こんなにもスゴイんだ!!と
改めて感心したものです。
 
※上記はあくまでお客様の体験談等を元にした使用例であり、効果・効能を保証するものではありません。
同様に掲載された体験談は、それぞれの方が感じた主観で、体感には個人差があります。

  • 地球と水と命  平日10:00~17:00(土・日・祝日除く)

  • 03-5449-8221 FAX 03-5449-8222  info@ewl.or.jp