波動水の原理・作り方

波動水の作り方

波動水の原理

波動水とは、波動の情報(特定周波数の振動波エネルギー)をもったお水です。
必要に応じた周波数に微弱電圧(㎷)を加えて、バルス磁場(波動エネルギー)を発生させ、そのエネルギーを水に転写します。

転写されてできた「波動水」には、微弱な磁性を帯びたナノサイズの気泡を無数に含んでいます。その1つ1つの気泡に、情報が記憶されているのです。

1 nm(ナノメートル) = 0.000001 mm
ナノバブルは、直径が10億分の1メートルの、超微小な気泡です。
ナノバブルは表面が強いマイナスイオン電位の層で覆われているため、長時間波動の情報が消えない水に仕上がると考えられています。

※ナノサイズの気泡は微細なため、肉眼で確認することはできません。
リニアスペクトルのグラフ

 

波動水の作り方

波動水を作っている写真
波動発生装置『碧い海MFE-901』を使用して作ります。
作り方はとてもシンプルで、誰にでも簡単に作ることができます。

①LWA波動測定により心身のエネルギーを測定し、
その人の状態や目的に応じた周波数をICカードに記録してお渡しします。

②ICチップを発生装置「碧い海」にセットします。
装置の上に水を置いてスイッチオン。青い光がクルクルと回り出します。

③ピーッと音が鳴り、波動水が完成します。
所要時間は、情報量により異なります。

▶️あらかじめ必要と思われれる波動情報が記録されており、ICカードが必要ない『碧い海MFE-801A』『碧い海MFE-801B』もあります。

 

波動水の飲み方

水を飲む女性
一口ずつゆっくりと飲んでください。
波動水を飲むことにより、体内のエネルギーと共鳴してそのエネルギーを増幅させます。

※本製品によって作られた液体により健康維持や増進に役立つことを目指していますが、効果があると保証するものではありません。

 

▶️波動水は、お飲みいただく以外にも活用できます。波動水の使用用途についてはこちらの記事をご覧ください。

 

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