波動水とは / 波動水の作り方

波動水の作り方

自分の健康は、自分でつくる時代です。
そのサポートをするのが「波動水」です。

 

波動水とは

 

波動水とは、波動の情報(個人個人の問題点を改善させるための周波数)を加えたお水です。

波動水のイメージ
わたしたちの体の70%は水。
体の大部分を占める水は、運搬・排出や体温調節など生命を運営する上で重要な役割を果たしています。

そのうちの1つが、情報伝達。
体内の水は、脳の電気信号を各器官に伝達する媒介となっています。

水には、情報を記憶し、伝える役割がある。
これは、最新の科学でも徐々に明らかになってきています。

そこで、あらかじめ必要な情報をいれた水=波動水を飲むことで心身の働きをサポートすることができる、と考えています。

 

 

波動水の作り方

 

独自の波動発生器『碧い海』によりバルス磁場を発生させることで、波動エネルギーを水に転写します。

その波動水は、微弱な磁性を帯びた微小なサイズの気泡を無数に含んでおり、1つ1つの気泡に、情報が記憶されているのです。(科学的には「帯磁性ファインバブル水」と呼ばれています。)

1 nm(ナノメートル) = 0.000001 mm
ファインバブルはナノバブルとも呼ばれ、直径が10億分の1メートルの、超微小な気泡です。表面が強いマイナスイオン電位の層で覆われているため、長時間波動の情報が消えない水に仕上がると考えられています。
※ナノサイズの気泡は微細なため、肉眼で確認することはできません。

 

波動水を作っている写真波動発生器『碧い海MFE-901』を使えば、誰でもご家庭で簡単に波動水を作ることができます。

①LWA波動測定によりその人の真の問題点を探し出し、その問題点を解決するための周波数をICカードに記録してお渡しします。(ここまでは、弊社「一般社団法人地球と水と命」が行います)

②ICチップを『碧い海MFE-901』にセットします。
装置の上に水を置いてスイッチオン。青い光がクルクルと回り出します。

③波動情報の入力が完成すると、ピーッと音が鳴り、波動水が完成します。所要時間は、情報量により異なります。(5~15分程度)

波動発生器『碧い海』は、目的別に3種類ご用意しています。
上記で紹介した『碧い海MFE-901』の他に、あらかじめ3つの波動情報が記録されている『碧い海MFE-801A(人・動物・植物)』『碧い海MFE-801B(心・美・体)』もあります。801シリーズは、波動測定なしで、波動水を手軽に取り入れたい方におすすめです。

 

波動水の飲み方

 

水を飲む女性一口ずつゆっくりと飲んでください。
波動水を飲むことにより、体内のもっているエネルギーと共鳴してそのエネルギーを増幅させます。

※本製品によって作られた液体により健康維持や増進に役立つことを目指していますが、効果があると保証するものではありません。

※波動水は、お飲みいただく以外にも活用できます。波動水の使用用途についてはこちらの記事をご覧ください。

 

 

あなたオリジナルの波動水を作るには

 

波動測定で心身の状態をチェックし、あなたに合う波動水を作ります。
こちらで作成した波動水をお送りすることもできますし、波動発生器『碧い海MFE-901』をご購入いただくとご家庭で何度でも作ることができます。

詳細は下記をご確認の上、ご不明点やご相談はこちらからお気軽にお問合せください。

あなたオリジナルの波動水を作る ご注文の流れ

 
<STEP1>
まずは波動測定にお申込みください。心と体の真の問題点を探し出します。
LWA波動測定のお申込みはこちらから

<STEP2>
波動測定で見つけ出した問題点を改善する波動水を作ります。方法は2通りです。

①一定期間飲みたい方
こちらで作成した波動水をお送りします。〔2ℓ×6本約2週間分 7,200円(税別)※送料別途〕
LWA波動測定をお申込みの際、同時にお申込みください

②ご家庭で作りたい方
波動発生器『碧い海MFE-901』を購入いただくと何度でもご自分で波動水を作ることができます。
詳細・購入はこちらから

 

 

※波動水・波動測定についてのご質問はこちらからお気軽にお問合せください。

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